CSV⇔Excel(xlsx)変換
選択したファイルはサーバーに送信されず、この端末内だけで変換します。
CSVの文字コードだけを変換したい場合はCSV文字コード変換、CSVの中身を確認・整形したい場合はCSVビューアー・整形もご利用ください。
CSV → Excel(xlsx)
200MBまでのファイルに対応しています。
Excel(xlsx) → CSV
200MBまでのファイルに対応しています。
使い方
- CSV→Excel:CSVファイルを選択するか内容を貼り付け、文字コードと区切り文字を指定して「Excelに変換する」を押します
- Excel→CSV:Excelファイル(.xlsx/.xls)を選択し、複数シートがある場合は対象シートを選び、「CSVに変換する」を押します
- それぞれ「ダウンロード」リンクから変換後のファイルを保存できます
こんな時に便利
- Webシステムから出力したCSVを、そのままExcelの表として保存・共有したいとき
- 取引先から届いたExcelファイルを、システムに取り込めるCSV形式にしたいとき
- Windows・Macが混在するチームで、文字化けさせずにCSVとExcelをやり取りしたいとき
よくある質問
Q. Windowsで作ったCSVも、Macで作ったCSVも変換できますか?
A. はい。「CSV→Excel」では読み込み時の文字コードをUTF-8・Shift-JISから選べるため、Windows版Excel(Shift-JIS)で作成したCSVも、Mac版Excelやブラウザで作成したUTF-8のCSVも、どちらも問題なく変換できます。
Q. Excel→CSVで書き出したCSVは、Windows・Macどちらで開いても文字化けしませんか?
A. 「UTF-8(BOM付き)」を選べば、Windows版・Mac版どちらのExcelでも文字化けせずに開けます。古いWindows版Excel(2016より前など)で開く場合は「Shift-JIS」をお選びください。
Q. 複数シートのExcelファイルにも対応していますか?
A. はい。ファイルを選択するとシート名の一覧が表示されるので、変換したいシートを選んでください。CSVとして書き出せるのは1回につき1シート分です。
変換の手順はCSVとExcelを相互変換する方法で解説しています。