パスワード生成
ブラウザの暗号学的乱数機能(crypto.getRandomValues)を使って生成します。通信は発生しません。
URLやテキストをすぐ共有したい場合はQRコード生成をご利用ください。
使い方
- スライダーで文字数(4〜64文字)を指定します
- 使用したい文字種(大文字・小文字・数字・記号)にチェックを入れます
- 「パスワードを生成」ボタンを押すと安全なランダムパスワードが表示されます
- 「コピー」ボタンでクリップボードにコピーできます
こんな時に便利
- 新しいWebサービスに登録する際の強固なパスワードを用意したいとき
- 定期的な変更が求められる業務システムのパスワードを作成したいとき
- Wi-Fiルーターの管理画面など、覚える必要のないパスワードを設定したいとき
よくある質問
Q. 生成されたパスワードは記録・保存されますか?
A. いいえ。生成処理はすべてブラウザ内で完結し、パスワードがサーバーに送信・保存されることはありません。
Q. どのくらいの文字数にすればより安全ですか?
A. 一般的に12文字以上、記号を含めるとより強固になります。重要なアカウントには16文字以上を推奨します。
パスワードの使い回しが不安な方は安全なパスワードの作り方とよくある間違いもあわせてご覧ください。