ハッシュ値計算
入力した内容はサーバーに送信されず、この端末内だけでハッシュ値を計算します。
その他のテキスト・変換系ツール:カラーコード変換/文字数カウント/Base64・URLエンコード/西暦・和暦変換
テキストから計算
ファイルから計算
200MBまでのファイルに対応しています。
使い方
- 「テキストから計算」欄に文字列を入力し、ボタンを押すとハッシュ値が計算されます
- 「ファイルから計算」でファイルを選択すると、そのファイルのハッシュ値が計算されます
- SHA-256・SHA-1・SHA-512の3種類が同時に表示されます
こんな時に便利
- ダウンロードしたファイルが改ざんされていないか、公式配布のハッシュ値と照合したいとき
- プログラムの動作確認でハッシュ値を使ったテストをしたいとき
- パスワードやデータの整合性チェックにハッシュ値を利用したいとき
よくある質問
Q. どのハッシュ関数を使えばいいですか?
A. 現在最も広く使われているのはSHA-256です。改ざん検知やファイル照合にはSHA-256のご利用をおすすめします。
Q. 大きなファイルでも計算できますか?
A. はい、対応していますが、ファイルサイズが大きいほど計算に時間がかかります。処理はすべて端末内で行われます。
改ざん確認の手順はファイルが改ざんされていないか確認する方法で解説しています。